羅二夫(ラジオ)です、はじめまして!

ラジオです本名はReijiという名ですが、高校生の頃から友人にはラジオって呼ばれています。自分でも気に入っているので親しい人にはそう呼んでもらっているのですが、そもそもとあるラジオパーソナリティの声によく似てると指摘されてから呼ばれるようになったんですよね。声だけ聞いているとよく「頭よさそう」とか褒められるんですが、話す内容はイマイチらしいです(笑)。中身も磨かないと…ですね。話しが上手な人って頭の回転も早いじゃないですか。そういうコミュニケーション能力が高い人に憧れました。自分も社会人の一員ですが、先輩と対等にコミュニケーションとれている同僚との違いを感じると新入社員の時は焦りましたね。本気で「話し方教室」とか通おうかと考えましたが、周りもコミュニケーションについて悩んでいる友人のが多くて、自信あるほうが珍しいよ!って、自分らしくいこうよって話しになりました(笑)。それでも有名な本とかは一通り読んで勉強はしました。だからといって実践に伴っていない部分もありますが、性格や努力が認められるのは何年もかかるものだと思って地道にやるしかない。自分もまだ新入りの立場ですが、この季節は新入社員も入ってきて緊張している様子を見ると昔の自分と重なります。このブログは、そんな自分の人生勉強も兼ねて綴っていけたらと思います。

白内障は眼科で調べましょう

白内障になっても初期の段階では自覚症状はないそうです。白内障情報室
白内障が進んで水晶体という部分が濁ってくると、視界がぼやけたり眩しく感じたり、視力が下がったりして生活に支障が出るようになると聞きました。白内障を発症する年齢は高齢者が多いようですが、若い人でも発症する病気です。進行のスピードも人によって違うそうなので、定期的な目の検査や、おかしいなと思ったら早めに眼科に受診するのが基本ですね。
自覚症状がないというのは、自分で病状を把握できていないうちに進んでしまうのはちょっとした恐怖です。そういえば、昨晩は有名な歌手の方が再度薬物使用の疑いが出てニュースになりました。ファンの方も多いと思うので驚きとショックも大きかったのではないでしょうか。白内障も薬物性の白内障というのもあります。きちんと病院で処方されて用法・容量を守っていれば極端に恐れることはないと思いますが、どのような影響があるかも視野に入れて薬と付き合っていかなければなりません。

Continue reading

日本農業経営大学校という希望

農業にも経営のノウハウが必要な時代です。東京には日本農業経営大学校という学校があります。農業の分野で活躍してみたい若い人におすすめです。
今日のニュースでは、TPP協定の国会承認の衆議院通過を断念したというニュースがありました。なぜ今日?というと、アメリカ大統領選挙前に通過させる予定だったそうなのですが、先日の農林水産相の失言などが問題として取り上げられ、野党の攻勢が強かったとのことです。時代の変化とともに仕事や生活の変化はまぬがれませんが、変えていくべきことと守っていくべきことを踏まえていくことが文化に反映されるものだと考えます。
農業といえば、古くからの友人が縁あって農家に嫁いだ子がいます。今では3人の母親でもあり、農家の嫁でもあり、朝から晩まで忙しくやっているとのこと。毎年野菜や果物など、土地のものを送ってくれるのが楽しみで有り難いです。学生時代より身体が丈夫になったそうで、やはり自然の中での規則正しい生活と安全な食事が健康の基本なのですね。都会で仕事をしていると不規則な生活で野菜不足になりがちです。

Continue reading

高濃度水素水に変えた効果

暖かくなってきて趣味のランニングも楽しみな時期になってきました。有酸素運動の後の水分補給は高濃度の水素水にしています。
水素水を効果的に。高濃度水素水7.0ppmのQUASIA(クオシア)7WATER
この水に変えてから身体が疲れにくくなってきたことを実感しています。全身に筋肉がついてきたこともあるかもしれませんが、以前はちょっと走りすぎると次の日になかなか起きれなかったり疲労感が2〜3日抜けなかったりと、ランニングを続けるのも難しく思う日もあったのですが。今では逆に走らないと身体が重く感じ気分もスッキリしません。また、目の疲れにも効果があるように感じています。以前は目の周りが凝るというか、かすみ目もひどかったのですが、今はわりと長時間の読書でも以前より疲れなくなっています。

週末は気分転換で多少遠い街まで行って走ることもあります。知らない街をゆっくり走っていると、観光気分でスポーツも楽しめて一石二鳥です。帰りはスパなどで汗を流して帰ります。今週末はどのへんを走ろうか、桜の花見シーズンでもあるので混雑しそうなところは避けて走れるコースを検討中です。

Continue reading

同僚が白内障手術

同じ会社の同僚から聞いたので詳しいことはわかりませんが、同僚の知り合いの子が生後3ヶ月くらいになって先天性白内障であることがわかったのだそうです。その治療として白内障手術をしたようです。白内障というと加齢による高齢者がかかる病気だと思っていましたが。その子のお母さんは妊娠中に病気にかかってしまったのだとかで、出産前からその影響を心配して定期的に眼科でも検診を受けていたようです。
母親の勘というのもあったのでしょうか。先天性白内障手術の場合には眼科で生後17週以内に行えば視力が発達することができると言われているそうであり、その後の視力の矯正も大事なのだそうです。
そんなことは全く知らなかったので、びっくりしました。友人や知り合いには子供がいる人も多いですが、聞いたこともなかったので…。生後間もない子は脳と目の間に見たものを解読する仕組みを作り上げる必要があり、白内障の手術後に早く矯正を行わないと弱視になる恐れがあるともいわれているんだそうです。無事に成長して他の子供と変わりなくいっぱい遊んで元気に育ってほしいなと思います。
白内障・レーシックのレーザー手術 大宮七里眼科(さいたま市)
Continue reading